ネットショップ開設しました。
商品アップが
実に簡単!
おちゃのこネット
しかも激安
<月額500円>
ネットショップ(2007/07終了)センス・オブ・ワンダー
ショッピングカート付で、こんなに安いとはね。今まで自分で悩んできたのはなんだったんだろう? ……だからって儲かるって訳じゃあないけどさ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
商品アップが
実に簡単!
おちゃのこネット
しかも激安
<月額500円>
ネットショップ(2007/07終了)センス・オブ・ワンダー
ショッピングカート付で、こんなに安いとはね。今まで自分で悩んできたのはなんだったんだろう? ……だからって儲かるって訳じゃあないけどさ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
珍しく<赤>のオートバイが売れた。
緑と赤で散々迷ったそうだ。
いくらこの針金細工が気に入っても、全色買う人はいない。悩みだすと切りがないんだろう。
自分で買うより、しゃれた贈り物として買われる場合が多く、その場合は結局<黒>になってしまう。やっぱり飽きがこない色と考えるとそうなるのだろうね。ホンダをイメージすると<赤>なんだそうだが、一応ハーレーダビットソンのつもりだからってこともあるのかな?
サイトで「当面通信販売は行わないつもりでおります」と書いてありますが、面倒で売らないということではありません。特に乗り物系の針金細工は、よほどのことがない限り、輸送上の問題は発生しないと思いますので、御希望の方は、いつでもメールにてお申込下さい。
一個だと空気を送るようで、送料が申し訳ありませんが。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ポール・ギャリコのこの小説を抜かして、猫小説を語っちゃやっぱりいけないだろう。
1950刊1972訳新潮社 文庫のロングセラー。
SFや剣と魔法ファンタジーの手だれフリッツ・ライバーのようなどマイナーで、知る人ぞ知る作家とは違い、映画『ポセイドン・アドベンチャー』の原作者としても有名なギャリコは、アメリカの人気作家であった。元々スポーツライター――今の金子達仁さんみたいな存在だった。
日本では猫好き以外へのひろがりには乏しいようだ。
猫大好きピーターが、真っ白な猫になってしまって過ごす冒険の日々。この人は、猫をとっても理解している。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
扶桑社1998刊『魔法の猫』SF、ホラー、ファンタジーで、猫が重要な役割をしている小説のアンソロジー。ほぼ決定版に近いが、まだ手に入るのかなあ。
最重要なのは 『跳躍者の時空
Space-Time for Springers』
主役のガミッチからは<馬肉の大将>と呼ばれているフリッツ・ライバーの作品。
ファファード&グレイ・マウザーシリーズが今年やっと翻訳終了。『ランクマーの二剣士』は1968年出版だから、もう37年も待たされた。ハリー・ポッターなど問題外! なんて言っているからマニアって言われちゃうんだよなあ。
創元推理文庫の方が入手可能かもしれない。
その昔、中島らもさんが『明るい悩み相談室』で喝破したごとく、実際のところ、猫も何も考えていないのかもしれない。
そうじゃないとすれば、ガミッチが史上最高の猫哲学者であることに疑いはない。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
The Door into Summer
猫が登場する話は山ほどある。護民官ペトロニウス――ピートが「アオウ、クムオーン(てやんでえ)!」と怒り狂うこの作品は、タイムトラベルSFの名作としても有名である。
しかしハインラインが書いたのは1957年!
物語がハッピーエンドになった2001年4月27日はとっくに過ぎたってのに、いまだに売れ続けている。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)
←拡大できます メータータクシーの登場で、かなり影がうすくなったが、まだまだ走っているバンコク名物トゥクトゥク。料金交渉が必要だから、初めての観光客は乗らない方が安全。昔の秋葉原同様、最初はgooふっかけてくる。
中野病気通りブロードウェイに集う人々も、この時期はアグニ信仰などに落ち込むことなく、ごく普通のおもちゃを好むみたい。このところオートバイ(それも無難な黒)しか売れない。
私的には、おもしろくないんだが、エスニックなこいつもそこそこ出ている。車輪が動くようになっているので、子供が遊ぶにはいいかもしれない。1,575円にて提供中
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント