一般健診では、6.8%――そんなもの
左側の腎臓が、石灰化に加えて変形?
もう一個あるから、いっか?
予定より早めに結果がわかったが、疑惑があって、データを信用しきれないので、今回は主治医のところとダブル採血実施。その結果をあわせて記事にするつもりだけど……たぶんヘモグロビンA1c6.8は動かないだろうな(´ヘ`;)
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左側の腎臓が、石灰化に加えて変形?
もう一個あるから、いっか?
予定より早めに結果がわかったが、疑惑があって、データを信用しきれないので、今回は主治医のところとダブル採血実施。その結果をあわせて記事にするつもりだけど……たぶんヘモグロビンA1c6.8は動かないだろうな(´ヘ`;)
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やっと暑くなった東京。
やっと減ってきた体重。
週2回ペースで通っている10分間の首牽引が功を奏したのが、頚椎ヘルニアは改善。なのに、白血球数が、いつまでも基準外。
おかしい! で見つけた犬歯の歯根割れによる内出血。これが原因で白血球数が増え、シックデー対応で血糖過剰流通じゃないの?
歯科医は、判断不能。糖尿病専門医は、???
治療成果を反映したのか、一般健診での血液検査は見事に基準内白血球数!
が、しかし……空腹時血糖値が下がらない(´ヘ`;)
絶食して臨んだ一般健診では、13時間空腹後で102。家で測る抹消血管全血は、いつも10%upするのが私の機械の傾向だから、120以内なら許せるんだけどなあ。
今月は月末に飽食する気満々なので控え目な平均値データ
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+1kgの体重増を解消するには、28単位(2240kcal)の摂取量を大幅削減するしかないのかなあと思いつつ、暑い季節を待っていたのに、いつまでたっても暑くならない。
結局いつもの平均値を食べちまったわけだけど、今月はとことん歩き回ったんだねえ。
(10分以上継続条件で)アバウト平均42分/日(8400歩相当)
展示会などがあると、自然に生活強度があがる。
朝に夕に、熱心に歩くジャージ姿の老(<若>はいない)男女が目立つ多摩川べりの土手。無理している運動だから、暑くなるといなくなるんだよな(´ヘ`;)
家で冷房に当って、カーボ満載そばやソウメン(油抜きでさっぱりしていて、血糖値上昇に抜群の効果)をもりもり食べて元の木阿弥。ご苦労様。
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昨日アップしそこねたまあまあなデータ。
……徹夜して、経費の伝票振替をやってみたら、やっぱり(´ヘ`;) 創業10年目の奇跡確定。
儲けがじゃぶじゃぶ……ほどほどがいいのに(´ヘ`;)
大幅ベースアップしなきゃ、全部法人税で持っていかれちゃう。
社員としてはうれしかろうが、社長としては悲しい。
来年も続く保証なんてどこにもない。
税務署から疑惑のまなざしが飛んできちゃうから、一度上げたら、そう簡単に下げたりできないのになあ(´ヘ`;)
三食均等に売上を食べるなんて芸当は、世間の波に振り回される民間企業――そのしっぽにぶら下がっている個人企業にはありえないのだ。
「下手なことをしても、いずれ持っていかれる。おとなしくお国のために納税するのがいいんですよ」
税理士さんの言い分もわかるけど、やっぱりむかつく(´ヘ`;)
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随時血糖値が高いのは、歯茎の炎症のせいじゃないかと疑っているのだが、歯科医の先生に、代謝知識を求めてもどうにもならないみたい(´ヘ`;)。
あるいは、どこかに異常が?
月末暴食でもピタリ帳尻を合わせたデータはともかく、なるようにしかならないのが人生。どうにもならないのがギャンブル(5月は、久しぶりの大敗だった――もう、いや)
食後血糖値200越えが3回続いたら、予告リーチが発生して、それを5回無視したら自動的に尿アルブミン値が基準外になるってんなら……もうちょっと神経質になれるかしら?
もうちょっとわかりやすい方が……あ、もとえ、水もれしても浮かんでいられるのは、神様のおかげです、はああ。
「品行方正ってことを、刑務所に入って学んで来いってんだろ」
世の中を舐めて、人を食って生きていく私のスタイルは、やっぱり死ななきゃ治らない病のひとつなんだろう――困ったものだ。
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下見、もとえ、味見しておいた東京駅新丸ビルのはん亭を再襲撃!
15串は、ちょいと食いすぎか?
危険物生麩揚げも食べちゃったし……。
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7月の検査をにらんだわけじゃないけど、控え目な食生活。
これから月末にかけて会食3連発。30-45日前の暴食はヘモグロビンA1cにどう響くか? ……って、体重は1kg増の61kgキープのままだし、空腹時血糖値も高めで推移。ああ、4年目の危機(´ヘ`;)
HDLは減ったままかどうかも気になるけど、なかなかメタボ健診の記事を書く気になれない。気にする人は(女性中心)神経質なほど気にしているのに、相変わらず居酒屋の盛況に変化はなさそう。
……他人のことなんて、どうだっていいんだけど。
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根津の串揚げのはん亭が本店以外にも出店していたとは知らなかった。大手町ビル街を彩る新丸の内ビルの5階。
コロモと主食(お茶漬け)の同時摂取はできない身の上になっちまったが、ここは超美味。
材料が違うのだ。板前の目が光る!
串揚げだけ食べる分には問題ない……。

酸味と甘味が微妙に入り混じったソースに、ふわふわ食感の生麩をまったり包み込む揚げ油……だめだよォ。こんなものを出しちゃあ(´ヘ`;)
ぴりぴり痺れつつ食べる、フグの肝も美味い。
……怖いのはどっち?
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最新刊のさかえである。
カーボカウントを知らないどころか、食後高血糖を意識していない医師が存在するくらいだから、今月の特集「食後高血糖を克服しよう!」は利用価値がある。
これを持参して見せればいいのだ。
「少しは勉強しろ!」
内科医の守備範囲はとても広い。
開業医じゃ知らなくて格別不思議でもなんでもないが、循環器系では、心筋梗塞、脳梗塞(大血管障害)防止目的として、ずいぶん以前から食後高血糖に注目していた。
筆者の東京慈恵医科大学糖尿病・代謝・内分泌科の西村利明講師は、循環器系じゃなさそうだ。
私の主治医の反応の様子からしても、糖尿病専門医の場合、第一管理指標はヘモグロビンA1cと思っていたが、急にどうしたの?
新聞記事は切り抜いておくものだ。
2008/1/13付朝日新聞に「かくれ糖尿病」についての記事があった。その時取材されていたのが西村講師。
半年前の健診でヘモグロビンA1c5.7%。空腹時血糖値107で健常人判定。高血圧も高コレステロールでもない52歳の男性が、急性心筋梗塞で2007年の夏、慈恵会医科大学付属病院へ担ぎ込まれ、ステントを入れて助かった。
ちょうどぴったりの事例ができたのだが……。

なになに、2007年9月IDF(国際糖尿病連合)の「食後高血糖の治療ガイドライン」 目標値――食後血糖値140mg/ml !
こりゃひどい、もとえ、すごい。……誰が達成できるんだ?
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依然61kg基準。やっと陽射しが強くなってきたから、これから代謝が増加すると期待しよう。それにしても、楽々平均値達成ができるのは、食事量を減らせってことかなあ、やっぱり。
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食事前 1時間値 2時間値 3時間値




まだ鼻炎が完治していないせいか、変な時間に眠って、変な時間に目覚めたせいか? どっちにしろ元が高いから200越えしちまう。実上昇値89mgとはいえ、カーボ量は30gだってのに困ったもんだ。
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4月に入って、待ちかねた厄介な仕事を片付けた途端、寒気。あれっと思ったら、全身筋肉痛。インフルエンザじゃあ(´ヘ`;)
これが食前血糖値が高かった理由か?
熱こそ出さずに済んだけど、鼻の奥がじゅるじゅる。白血球いっぱいの青っ洟がなかなか片付かないまま2週間。仕事こそやっつけたけど、難しいことなんか考える気にならん。
おかげでそれなりに甘味摂取の前半戦。
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うううう(´ヘ`;) 体重が落ちない。

これは出典がよくわからないデータ。
酸素の消費が少ないってことは、燃焼していないってことらしい。その点からすると、寒い方が活発化するはずって見解もあるけど、やっと暖かい日も増えてきて、これから代謝が活発化してくれるだろうか?
今月も楽々平均値達成。
いい傾向なのか悪い傾向なのか、どうも以前より食欲が落ちているような気もするなあ。
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長生きはするものだ。タイカレーの名品<プー(蟹)、パット(炒める)、ポンカリー(カレー粉)>のレトルト品を発見。
いつ出たんだろう?
残念ながら本物のブゥバッポンカレー(カニのカレー炒め)にはほど遠い。
乾燥卵味?
それほど辛くなく甘いから、受ける要素はある。
もっとも一般人と違って、私の問題は<天敵カレー>であること。
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亡霊はやっつけたし、図面は出てきた(このあと納期対応が地獄だけど)。
桜は咲き出したし、またしてもセンサー期末20%OFF。
気になる店もある。
常時血糖値変動とまではいかないが、たっぷり測定してみた。
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これは糖代謝異常のない一般人の血糖変動図。あくまで参考データで、これが標準ではないと注記せよと厳命されたが……。
すばらしい! うらやましい!
済生会中央病院他数ヶ所で、モニター使用中らしい。
エビデンス作り?
うううう、私もほしい。摂食データは揃っているし、在宅勤務ばっかりで、生活強度もある意味安定している。
モニターとして最適だと思うんだけどなあ。

睡眠中のデータがないのが惜しい。もっとも、あの人(たぶん)のデータなら、暴飲暴食午前様の営業マンじゃないんだから、上下動はありえないだろう。
若い肉体なら、フォアグラを抱えていても、こんなデータになるのかしら? 興味は尽きない。
←これは東京都港区の済生会中央病院の糖尿病患者会<あかばね会>の会報。
2008春号掲載済生会糖尿病臨床研究センター渥美所長の『あたらしいインスリン治療』より転載したものです。(転載許可済。リンクはかまいませんが、他への無断転載は不可です)
上記のような一般人並みの血糖変動になるように調整するのが、糖尿病治療の基本。
食事療法、運動療法での対応が第一であるわけだが、難しい場合は早々にインスリン投与を考慮する時代となった。特に基礎インスリン+食事ごとの追加インスリン投与の強化インスリン手法は、ごく一般的となっている。しかし依然、拒絶反応して高血糖状態を維持している方がいらっしゃるらしい。
基礎分を一日一回インスリン投与(夕食時か寝る前)
&
従来の飲み薬で、食事対応
これなら毎日頻回注射せずに済むからいかが? というのが文章の趣旨。
先生は書けないだろうから補足しておこう。
インスリン投与となると、血糖値自己測定が保険適用となる!
低血糖対策の調整が必要だから、血糖測定は必然。理由があるので、センサーチップ使用を認めてもらえるのだ。
もちろん食事療法だけでヘモグロビンA1c管理ができるなら、インスリン投与は不要。本末転倒にならないように……って、私も、不良患者転落、つまりは老化進展だったら、いずれ利用できそうな気がするな(´ヘ`;) ま、ベテランだから、チップをそう使うことはないんだけど。

あかばね会の2008/2月時点の会員数は391名。
月々500円。年会費6000円を払うと、渥美先生、松岡健平先生の文章が載った会報と、糖尿病協会のさかえが送られてくる。
ちょっと詳しくなると、さかえは役に立たないけど、糖尿病診断を受けるともらえるグッズ自己管理ノートなどの原資にもなっているのだ。
あれって、役に立ったでしょ?
よろしければ入会することで、新規患者を応援しましょう!
電話03-3769-3645 済生会中央病院内あかばね会
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体重自体は、それほど増えているわけじゃないが、あいかわらず体脂肪率、内臓脂肪比が高まったまま。一日おきの合計歩行30分の生活強度に、摂取食事量。それぞれ変動していないのにどうして?
平均2240kcalを下回ってしまいそうなこのところのデータ。
あるいは、これこそ老化にともなって代謝が落ちてきた証明か?
「もう食いたくねえ!」とオマエは言うのか?
いいや、それじゃ結果が見えにくくなる。
どうでも食ってもらおうじゃないか!
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あら? データ収集、あしかけ6年……。
ついに(待望の?)新局面へ突入か? ネタができた!

想定外のヘモグロビンA1c6.7。
前回これを覚悟したのに、どうなっておるのだ?
頚椎障害は、ほぼ一段落した感じだが、この白血球数を見るとそうでもないのかしら?
カミソリ負けによる雑菌混入で、リンパ節が大騒ぎを始めたのが、2/14。
うるう月で一日多いけど、検査日までは25日あった。
炎症治癒上の高血糖要求が、どこまで糖化蛋白製造に影響したのか?
それは様子待ちでいい。
HDL(高比重リボ蛋白)量の減少が大ショック!
どうしちゃったんだ?
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おお、ひさしぶりに、まともな空腹時血糖値じゃ。首筋のカミソリ負けがやっと完治方向――まだ痒い(´ヘ`;) ぼりぼり――掻いちゃダメ。
犯行現場は、20年以上通っている行きつけの理髪店。
下働きの息子の作業なら、あきらめもつくが、超ベテランのオヤジが剃ったはずなのに……。
10日もリンパを腫らさせるなんて、剃り方云々より、雑菌でもついていたのかしら。……済んだことで、もうしょうがないけど、ぶつぶつ。
あとは頚椎障害。
去年おかしくする前の状態には戻ったけど、左腕の筋肉を引っ張るような感触があって、まだ当分<首吊り>しなきゃだめそう。
ばらして、部品交換できればいいのにさ。
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今月もジャスト平均値の食事データ。
……で、どうして体脂肪率、内臓脂肪比が落ちないんだ?
やっと春めいてきた東京地方。
着てはもらえぬ脂肪セーター♪ もう編む必要はない……無理に着せるって? よしてよ(´ヘ`;)
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意識しているはずはないが、このところケーキ志向が薄い……だから景気が悪くなった? 珍しくも平均より低くなってしまった途中経過。
これじゃデータの継続性が失われる。お菓子屋さんへGO!
やっと体重が元の平均60kgで落ち着くようになったが、なぜか体脂肪率/内臓脂肪比が戻らない。爆睡も減ったことだし代謝状況に有意差はないはずなのにどうして?
体内の奥深く、巨大な<あれ>が闇の底でとぐろをまいているのかしら? フジテレビ『鹿男あをによし』のナマズ同様、ありえないはずだけど……うううむ、八百万の神々の前に人知は依然無力なのだ。
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平穏無事な食生活のはずが、どうして体脂肪が落ちないんだ?
いけない傾向――表1食品(澱粉系)のいわゆる主食が減って、それを砂糖/ブドウ糖で代用中(^!^)
良い子はまねしてはいけません。
怖いおじさん(おばさんかもしれない主治医)に因縁つけられます。
とはいえ、この事例は過去に経験済み。問題ないはず。
今年の東京地方は、普通に寒いから「コートを着なさい」って誰かが言っているのか。あるいは、ひょっとすると、珍しくも2単位を越えた果物が犯人か?
果糖は、中性脂肪になりやすい。余剰分カーボ20g/日x31日は620gだから、ぴったり? みかん、怖い(´ヘ`;)
……ま、大勢に影響はないはず。
それとも半年にわたる脂質増量作戦で、やっと3月検査LDL増加?
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先立つものが見えないと不安に駆られるのが独立したものの宿命。とはいえ、いつまで続くかわからないが、先立つものが楽に入手できすぎるってのも困りもの(´ヘ`;)
<自由>はすばらしいが、自己責任をにない続けるくらいなら、奴隷の方がお気楽ってこともある。<束縛>されていると、何も考えなくていい。上司なる怪物さえいなきゃ、宮仕えもおつなんだけどねえ。
昨日、心臓増毛訓練を13時間。
それも前夜、眠らずに(´ヘ`;)
たっぷり鍛えられて、元の木阿弥。お疲れ様。
おかげで、今日は12時間爆睡。
あやや! と空腹を抱えて銀行へ。
途中、くらくらっと来たから、低血糖な時もあったのだろう。1時間ばたばたして、落ち着いたところで測定。もちろん空腹感などどこかへ行っている。
ひええええ。
教育入院中、商談で怒りまくった時以来の随時血糖値じゃないの(´ヘ`;)
自転車で駆けずり回っただけだから、溶け出した体内カーボの消費は遅い。血圧は標準値。起き抜けよりは高いけど、まあ、こんなもの。
……などなどいいつつ使用期間53年目が終わろうとしている。
ポンコツ車だって、10年や20年走るのだ、はははは。
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