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2011年6月 3日 (金)

石巻 ピースボート 関連記事 仮設置き場

 みんながやっているというからフェイスブックに記事をアップしたんだが、どうもシステムが不安定。会員が集まらないから広告費も集まらない。払う金がないからスタッフもそろわない……貧すれば鈍すなんだろう。
 せっかく書いた文章がどっかいっちまうのが嫌なので、とりあえず、ここに置くことにしました。糖尿病がらみの内容はありません。興味のない方はスルーしてください。

 おーちゃん、見てくれている? 
 それとも週末、また石巻で会えるかな? 

 おじさんは学識があるんだぞ(^!^) 無駄に30年以上先に生きているわけではないのだったのだった。

■05/31/20:56
 ニンニクのみじん切り5分……指がクサイ(´ヘ`;)
 荷物持ちの筋肉痛をこらえてラタトゥイユだ。
 煮込んだ明日がお楽しみ(^!^)
■05/31/21:24
 チェックしてみたけど、どこに石巻情報があるんだ? 
 誰も書いていないのか、見方が悪いのか? 
 まあ、男は(女も)黙っての「不言実行」は日本人の習い。ボランティアなんかに行くタイプは尚更の話で、そうじゃないかとは思っていたけど……。
 狭い村の中では、それでもいいけど、黙っている限り誰にも聞こえない。それはつまり、何も起きていないことと同義でしかない。テキストにすること、名づけない限り、行動は伝わらないんだ(´ヘ`;)
 これが、日本でフェイスブックが広まらない理由であるのかもしれん。
 ここはリアル実名で語っても安全だって情報だったけど、メールアドレスで登録認証するんじゃ、どうなのかなあ。2ch卑怯者ご愛用hotmailでも登録できるんじゃ、ちょっと怖いなあ。
 まあ、いいけど。もう、怖いものはない私!
 閑話休題。
 誰か語ってちょうだいな(´ヘ`; 能書きばっかりよりいいけどね。
■06/01/8:27
 第7陣 5/6-14参加和田さんのブログ
 これ以上の記事は書けそうにないので紹介しておこう。
 横着じゃないよ。適切な形容詞、過不足のない写真。
 さすが履歴が違う! すばらしい。
.■06/01/15:09
 ノートを書いたんだけど、わざわざ見に行ってくれない限り、埋もれてしまう。しょっちゅう書けば、行く友だちもいてくれるだろうけど、それじゃ書く方が疲れてしまう。それってブログ中毒の初期症状と一緒。とはいえ、ニュースフィードじゃ、時間経過とともに、おしりに埋もれてしまうだろう。このシステムには、索引も付けられないようだし……まあ、とりあえず再録しておこう。
 長文の場合は、「続きはノートでどうぞ」ってやっておくのがいいのかな。あとから編集も追記もできるし。
■06/01/15:29
 あら、でてきた(´ヘ`;) 変なの。
■06/01/15:30
 違う。ダブっただけだ。どうなってんだフェイスブック?
 そうそう。行方不明の記事につけたキャプションは、こうだった。
「GoogleのMapを最大ズームすると、がれきの山を見ることができる。ストリートビューはさすがにないが、素晴らしい解像度」復旧が早いか、次回航空写真の撮影が早いか……ま、あわてる必然性はない。
 Take it easy.どっちにしろ、まだまだ生きていかねばならん。
 のおおおおんびり、行こう。
■06/01/15:41
2011ishinomaki1200
 2011年5月石巻状況。
11052377
 5年前に区画整理された高台にある石巻専修大学構内から、早朝、さらに背後の山に登った。傾斜度10-14度の勾配で、歩きなれない人にはちょっとつらい。
 登ってみたら、そこはハングライダーのフライト拠点であることが判明。ガードマンさんの話では、立っていられないほどの風が吹くんだそうで、テントがぶっ飛ばされなきゃ、大震災がなけりゃ、眺めは最高な地点からの俯瞰。
Ishinomaki_hukan_roadmap
 これでも2km近く浸水している。
Hisaichi_map
 津波もすごいが、大自然がとっても大きいことに、当たり前ながら驚かされる。
 ここで亡くなった方が3000人を越えほぼ同数の行方不明者(4/4段階のまま非集計)。
 神の火の扱いが傲慢であったことの反省と、わが手のつたなさを今一度心すべきなのであろう。
■06/01/15:42
 これもやり直し……ああ、うっとおしい。大事なことにはまだ使えないね、これじゃ。
■06/01/22:45
 吉田秋生『海街』第4巻8/10発売決定!
 石巻から戻って、ふと気がついた。そろそろ鎌倉で暮らすあの娘たちの様子を教えてもらえるんじゃない?  月刊フラワーズ7月号GET。 小学館から出ている……ううううん、月刊少女マンガ誌。
 アウトドア派のボランティア小僧くん、小娘さんたちは、こんなの知らんだろうなあ(´ヘ`;)  秋葉原にある女装会館と言い、世の中には未知のことがいくらでもある……不可知じゃないよ。
 良識あふれるビジネスマンには縁がなく「漫画? それも少女マンガ? きみ変態?」だろうし、教育ママたちは「そんなのとっくに卒業よ、今は子育てにいそがしいの!」だよね。
 子供が子供の教師と一緒に育てたって、子供以上のものに化けるわけがない……濡れ落ち葉の幼生でしかない仕事男よりマシとはいえ(´ヘ`;)。
 閑話休題。
 それに、前身のプチフラワー時代は、花の24年組(1949年生まれ)が頑張っていたけど、今となってもは、70年代以前のなかよし、マーガレット同様の夢見るオトメたちの本でしかない。

 それはおじさんが読むものじゃないし、読めたものでもない(´ヘ`;)

 560円も払って、分厚いゴミを速攻捨てて読む46ページ。
 エログロナンセンスに目覚める(ってか、掲載誌の編集部に強要された)以前の夢枕獏さんと、少女マンガはすごい! そう興奮した時代はどこへ行ってしまったのか? 萩尾望都さんも交通事故にあってから、すっかりパワーがなくなってしまった。生き残ったのは、ポスト24年組の吉田秋生さんのみ……売れている人もいるけど、中身が変質してしまっている。
 その意味で二ノ宮知子さんには、二重に驚かされたけど。
Umimachi151
 鎌倉の街にすむ看護師、信用金庫職員、スポーツ店従業員の三姉妹。婿養子の父親は、愛人をはらませて離婚。その後、母親は、好きな人を見つけて嫁入り。おばあちゃんと一緒に育った。
Umimachi152
 物語は、その父が突然死去し、その遺児――異母妹との出会いで始まる。

『Banana Fish (サリンジャーとは関係ないよ)』に『夜叉』ってのが代表作。ちょっとエキセントリックすぎるのが欠点。まいなーだ。状況が特殊すぎる、ついていくには想像力を酷使する必要がある。日常生活を描いても、映画化された『櫻の園』にしろ『ラヴァーズ・キッス』にしろ、パンピー(死語かな? 一般人のこと)にはつきあいにくい作家。
 Wikiの解説はここ
 そんな彼女もいい歳になって、やっとこなれてきた? 
 候補作にノミネートされたものの手塚治虫賞は逃がした。しかしこの作品はひとの気持ちを描いたすばらしい作品だ。狭い鎌倉の街で、登場人物それぞれがなんらかの縁があるってのをご都合主義と言ってはいけない。
 知り合いを五重にたどれば、世界中の人とつながっているってのは、都市伝説ではない。

 ピースボートに乗った人なら十分ありえることだもん。

 プロの漫画家になるのは簡単だ。
 出版社に認められばいいのだから。でも、売れる漫画家――書き続けることのできる漫画家は、まれだ。
 がんばらず、テニスにスキューバ。だらだら、しぶとく絵を描き続けている……まねするなんて、無理。そう言っているから追いつけないんだよなあ(´ヘ`;)
 その昔、ガリ版にインクを塗った仲間の米山さんは、今じゃ大作家。日々の一歩、机に向かう時間をあと5分。その差が30年たってこんなになる。
 なにもせずぬくぬくと、前例踏襲で、日なたで眠った方が、だれだって楽だよね?
 にゃあ。
 ……わかっちゃいるけど、やめられない。
 放射線、宇宙線が遺伝子のコピーエラーを起こし、修復漏れがあちらこちら。
 その積み重ねが重なりに重なって、ゾウリムシが、人類に化けちゃった。40億年ってのは、実に、実に、長い長い道だ。
 読むのが大変なので、お勧めはちくま文庫に入っている『ハナコ日記』増補版。
 1988-1994HANAKOに連載され、糸井重里さん絶賛のエッセー漫画。

 これがバブルだ! 

 それを振り返るのも興味深いが『夢見るころを過ぎても』から一貫している、ちょっと脇から見る視点が、がんばりすぎのおねえさんたちのエンジンを冷ますことでしょう。

 これが自立した女だ! やっぱり手に職はあった方がいいんだけど、ないのが普通なんだよなあ。

 冷めすぎると……醒めすぎると「泣いて泣いて死ぬしかなくなる」ヴォネガット・Jrになっちゃうけど、あの人だって、ボストンの名士として、けっこうな晩年を送ったのだったのだ。
 だって、メシを食えば生きちゃうし、食えば美味いもん(^!^)
 まずかったら死にたくなるってのはある(´ヘ`;) 
 でもみんなで食べたら、なんでも美味いってこともある。ンなわけで、「老いて死せず」と、遠い昔、孔子のじじいに(くたばりぞこない!)と、うるさく怒鳴られても、笑顔ひとつで生き延びてきちゃったのがヒトってもの。
 大人って汚い! なんて、言わないように。

 さて、さて。誰か迷い込んでくるかしら? 
 ここはアリジゴクだよ(^!^) 
■06/02/23:55
2011052844
 ワーク対象であるヘドロの説明。
2011052845 2011052846
 わかっていないクリーン部隊もいたみたい。
 専修大学構内に貼ってあった。
 最終日、仕事が終わってからみた。アホじゃ、ウーラ、ラァ(´ヘ`;)
2011052847
 これは渡波地区にあるイオンショッピングセンター。
 物流はすっかり回復している。ないのは金と仕事(´ヘ`;)
 それが見えないと将来も見えない。
 義援金は、予定通り、まだ金庫で眠っている。
 被災者が多すぎて、もらえてもはした金……ないよりはいいけど、避難所が消灯された後、市内のパチンコ屋で一発狙う輩の気持ちがわからないでもない。たとえ、それがもっと悲惨な境遇に落ち込むと知っていて賭けてしまうのが現実の歴史。

 でもさ、65年前はもっと悲惨だったんだ。

 応援します!
 死の使いがやってくるまで、一緒に生きましょう(^!^)

 困った時は、一つずつ。できることから始めれば、積み木崩しのように事態が動き出す……こともある。
 そのための猫の手。また貸します!
■06/02
 .SOYJOYにあきたあ
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 食われる前の大根餅
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 美味しいけど、24回連続で、SOYJOY&コンビーフってのはつらかった。新宿中央公園から、笑いさざめくアベックをかき分けて一目散。
 うまかった(^!^)生き返った(^!^)
 最終日に、買い物ツアーでほとんど金を落としてきてしまったので、これ以上は食えない……じゃなければ、おこげスープを食べてしまっただろう(´ヘ`;) まあ、それですぐ糖尿病の合併症になるわけじゃないんだけどね。
■06/03/
 ほほう。ニュースは420字までって制限があるんだね。
 全部どこかへ行ってしまったぞ。
 まだフェイスブックの使い方に謎がある。
 10時間爆睡。腰に来てしまった。やっぱり疲れたんだねえ。歳は取りたくない。
 右肩も上がらない(´ヘ`;)
 これは、手洗い所の水をしょっちゅう補給する際、10kg近い水タンクを持ち上げ支えていたせいだなあ。朝と夕方、トイレ掃除担当が補給するんだけど、なにせ、大人数。個人参加の人も使うから、すぐからっぽになってしまう。話を聞いている人は、ちょっと湿す程度で手を洗うが、わかんない奴は、いつもの日常のようにじゃぼじゃぼ流す。で、気がつくとカラになり、次の人は、まだ残っているタンクに向かう……けっして、自分が補給しようとは思わない。悪意があるわけじゃないはず。そうしなければいけないってことを知らないだけ。
 まあ、それは東京で打ち合わせなどをやった時と同じ現象。
 無知は子供の標準属性。
 気が利く人間は、いつも決まっている。限られたヒト。
 それを私は「しつけができた人」と呼ぶ。
 ところが、やらない奴が、他の面で無能とは限らず、逆に気の利くやつが仕事ができないってのもよくある話。だから、人間集団の扱いは難しい。
 ひとりでやる方が生産性が高いんだけど、トータルとしてみれば、働かない奴90%の集団の方が、業務達成率がでかい。
 だから、ガキと結論を出しても、つきあっていかなきゃいけない、やだなあウーラ、ラァ(´ヘ`;)
20110526gomi
 これは、帰宅後読んだ朝日新聞。
 ピースボートにしつこく言われた通り、現地で食べる食料を全部持参した私だったが、コンビニをあてにした奴がやっぱりいた。ちゃんとゴミを持ち帰っただろうね(´ヘ`;) 
 ゴミ回収はされていたけど、処分を山形県まで持って行って、お願いしているなんて情報はなかった。わけもなく、ダメとは言わないんだよH君。

 ところで。
 23日ごろに、湾岸に土嚢が積まれ、もう満潮時の冠水はなくなった。古い記事だなあ……それに、石巻商のグランドで野球部はマスクしてなかったような気がするぞ(´ヘ`;) ガレキ置き場は、何度も自転車でそばを通ったけど、別段匂わなかった……ずっと風呂に入っていなかったから、俺が臭かったのか? 
 いつもの「という」があるし、無署名記事(´ヘ`;)
 どこから拾ってきた情報なの、朝日さん? 
 裏付けなしの作文でいいのかよ、デスク? 
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 これは仙台南部地区を経由しての帰路バスから見えた名取川近郊。ここも1000人近い犠牲者が出た場所。
2011052884 2011052885
 盛り土された三陸道を境に、風景が一変する。こちらは、ごく普通な東北農村の平和な景色……なにごともなかったような。
 それにしても、中央部のバス会社車庫前広場で、ヘドロかきをしていてかけられた言葉には参った。
「あら、大変ですね。草取りですかあ?」
 それは、北上川を津波が遡上した地域の農家のオバサン。地元の方々と違ってマスクもしていない。久しぶりにバスで石巻中心部に来たらしい。
「東京からボランティアに来ているんですよ」
 ピースボートの活動は地元では知られているが、まったく知らなかったようだ。バスが来たので、すばやくご乗車になった。
 被災後、75日。
 こんなに近くに住んでいる人が無知なんだから、首都圏にすむ人が興味をなくすのは当然だ。まあ、阪神淡路の時、新規口座開設を目指して連日必死の接待。隣の大阪で、酒を飲んで、太鼓持ちをやっていた奴が言えた義理じゃないんだけど(´ヘ`;)
 仕事がないから、行けたけど、そうじゃなかったら志があろうと、一歩踏み出すことはないだろう。利他主義は、思っても行動に移せない夢でしかないのだ(´ヘ`;)
 手が出ない以上、自己中と結果は同じこと。
 それもまた一局……セ・ラ・ヴィ。
■06/06/11:50
 masaruさんのブログがアップされた。@石巻災害支援中 『今、自分に出来る事!』
 石巻市の中心部は、かなり片付いてきた。一見、なにごともないようにゆったり流れる旧北上川。しかし、よく見ればガレキだらけ。
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 ……周辺部はまだ手つかずだ。ピースボートボランティアに参加しているmasaruさんが、その詳細写真を大量アップしてくれている。雄勝町に、旧北上川中流、おっと、まだこれは下流でしかないのか。
11060200
 背景には、平成の大合併の影響もあるようだ。
 たまたまほかの自治体より、迅速(?)なリストラを行ったのが仇となった? タイミング(´ヘ`;)間が悪いって言って済ませるわけにもいかないが、そんなもの。
 過去に実施した物資配給時の記録を読んだり、窓口になっている方のお話を聞いていると、漁民、農民の壁を感じる。
 中央部の商人、役人との空気も違ったりするんだろう。
 地図にあるそれぞれの街の融和は、一朝一夕でできるものではない。あるいは縄文時代からあったかもしれない溝。
 それを、一気になくす! そんな機会を、この災難が与えてくれたって見方もできるだろう。
 ふざけて言っているのではない。「がんばっぺ」は必須だけど、そんな余裕も必要じゃないか? 
 しかし、現状の行政には手が回らない仕事。
 ピースボートの方々も一所懸命だけじゃなく、軽い思いつきを、若さゆえのあやまちでやっちゃったりできないものか。
 閑話休題。
 いずれにせよ、中央のメディアには、このような情報がなかなか流れない。人が死ぬなどの緊急事態――ニュースじゃないからだ。
 日々の暮らしは、切れ目なく毎日、毎時、毎分、続いている。
 ガレキから突き出した釘を踏み抜いて、多数の人が破傷風で死んでいけばニュースになるだろう。それじゃ手遅れなのだ。事件がないように、平穏にする。それが日常ってものなのだ。
 毎朝、毎朝、顔を洗って、水を飲む。トイレに行って、テレビをつける。つまらんかもしれんけれど、同じことの繰り返しができる幸せを、かみしめたい(^!^)

 ……って、何か起きないかな?
ずっと上の方で誰かが嘆いているかも。「このサルには手を焼くわい」
■06/06/14:09
 違うブログ発見
 管理人さんの詳細は、よくわかりません。ゴールデンウィークの状況報告だが、現状も変わっていないと思う。
 ピースボートが泥かきだけじゃなく、物資配給活動まで担うのは、負担が大きすぎると思うが、行政が追いつかない以上、誰かがやらなきゃいけない……。
■06/06/14:30
 ツルハ(東日本の大手ドラッグチェーン)石巻恵み野店の話
 コバエ取り用のテープの動きがある。
 アース製薬、金鳥の製品で、@300円前後。
 ツレハオリジナルは@250円程度。
 殺虫剤の動きはまだ少ない。避難所でスプレーするのは、周囲の人の了解がないと危険があるので、テープの需要が多いのかもしれない。
 価格はアースの450mlタイプで@300円前後。
 コバエ取りの容器は、動いていない。しめきった限られた空間での使用は効果的だが、今の石巻は事情が違うのかもしれない。
 渡波地区では、冷蔵庫がなくて困っている。そんな記事が朝日に掲載されている。刺身食いたいよねえ。油断すると、コバエがやってくる。

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