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2007年11月10日 (土)

定期検査――事件起きず

07110900_2 すり減ったコラーゲンを頚椎に注入するしか、やっぱり方法がないのか? 骨と神経の接触再開みたいで、左腕麻痺復活。 
 ……白血球数は増加しているが、意外にも炎症勃発とまでは言えないらしい。「全体的に増えてますね」っていわれてもなあ(´ヘ`;) NEUTR(好中球)の比率が高まるみたいだけど、74%越えには、はるかに遠い。たった550個/μlだけの基準値越えってのも悩ましい……いらいら。

 炎症由来の糖新生で空腹時血糖値アップ。よって、今回のヘモグロビンA1cは最低6.5。場合によっては7.0を覚悟していたのに、たったの6.3。
 結局のところ6.5報告は一般健診の血液検査データのみ。
 なんだか信憑性に疑問を感じるなあ。来年は、同時検査で信頼性チェックしてみよう。検査機器の性能に差があるとは思えない。しかし、人間が関わる以上、ミスがないと言い切る奴は<間抜け>以外の何ものでもないからな。

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