11月の結果報告
すっかり怠けモード(´ヘ`;) それでもギリギリ平均2240kcal到達。
いつものようにデータはこちら。
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ちなみに、跛行とは――
①ちんばをひいて行くこと
②釣合いのとれないこと。順調でないこと。
1970刊広辞苑第2版より。
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気が緩んで、検査終了後花見気分。
落とそうと思ったら、エントリー煮つまり症候群。甘味爆弾なしに書けるか! ……いいわけ、いいわけ。
どうにかでっちあげたけど……ああ、下手な文章(´ヘ`;)
今月も月末までに平均化予定→あと1000kcal削減要す
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10/11記事 もしボーダーライン糖尿病といわれたら……
ラーメンとチャーハン、うどんといなり、ハンバーガーとフライドポテトのように、炭水化物がメインである料理が2品以上あるものは、カロリーが同じでも血糖値の上下が急激になるので避けましょう。
糖尿病、血糖管理不全の病態情報も重要だけど、基本は食事。
本場アメリカ仕込みのカーボカウント糖尿病食情報が得られそう。
要注目!
糖尿病予防レシピ:肉と野菜のピリ辛炒め他も興味深い。
――患者ごとに量が相違する。そこは忘れずに!
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入院患者に応じた栄養管理を重視。栄養士、医療現場へ
少し前になるが11/7付朝日新聞朝刊。
森川敬子、斉藤博美記者。
病院食といえば、うまいまずいが一般的に話題の中心。
低カロリー厳守指示により糖尿病食の場合、最近はかなり向上しており、東京都済生会中央病院の食事は、教育入院患者さんたちの憧れとなっている。
「是非、もう一度入院して、美食して血糖値を下げたい(^!^)」
アホな(´ヘ`;)
記事によると、入院患者の3-4割が低栄養状態だそうで、医師、看護師、栄養士らがチームを組んで、栄養管理によって病状改善を目指す、それがNST(栄養サポートチーム)。
食事そのものが治療のもとです。
? ? 何をいまごろ?
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受け売りばかりで、お馬鹿な記事ばっかりの朝日新聞生活面の健康ネタ。たまには、うれしい記事――11/16付朝刊(WEB上にはない)。いいぞ、浅野真記者!
「どの食材が体によいのかばかり気にしがちだが、何をどれくらい食べたらよいのかを理解することが大切」
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予定通りの結果で、なんだかだ偉そうにしながらも、ほっ(^!^)
今回は6.1%。危険水位脱出!
去年の再現(5.9)を望んでいたけど、簡易測定値が笑っていたから、こんなものだろう。
血漿の海を泳ぐ赤血球の群れ。
砂糖水に何時間、何日、何週間漬ければ、シロップ漬(糖化)になるのやら。
基礎的な化学検証があってしかるべきとも思うが、基準赤血球の設定すら難しい様子。今後ともこのような<勘>と<経験>を個別に繰り返していくしかないらしい。
まあ、普通の人でも、あんな爆食をすることはないわけで、いわんや血糖管理不全者がやるこっちゃない!
寒気による代謝低下の確認もしたいので、1月はミルフィーユ断念決定。次回3月の検査結果を踏まえて、青葉茂れる頃――7月検査の60日前に再会予定。
気の長い話じゃ……。
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食事前 1時間値 2時間値 3時間値




昼夜逆転していて眠れず――だから空腹時血糖値が高い?
11時間も何も食べていないってのにさ(´ヘ`;)
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