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2003年2月26日 (水)

有史前:自覚して放置2

 社会保険事務所から、お断り。
 本年度の健康診断補助事業は予算数に達しましたので締め切らせていただきました。
 ここまで来れば同じこと。4月まで放っておこう。
 ――日記より。
 せこい話である。たかが2万円程度の費用をけちった。これでドクターSTOPがないから美食できる。金の問題より、内心そんなことを考えていたのだろう。
 会社雇いならいやいやでも毎年受けざるを得ないが、今まで歯科以外に用はなかったから、独立してからずっと受けないで済ませていたのだった。やっぱり一年に一度は受けておくべきである。保険同様に、何もなければ無駄な経費と時間の浪費だが、年を取ったら危険性は増大する。
 40歳時検診は意味があるのだ。
 <制度>には無意味と化した物が多いが、意味がなければそもそも成立はしない。頭から無視してはいけない。それが教訓だろう。
blog_banaここまでお読みいただき
ありがとうございます。
 次は、糖尿病診断確定→減食→教育入院へと続きます。
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